胎内記憶教育協会 土橋先生と町田先生の共同開催基礎講座

胎内記憶教育協会 土橋先生と町田先生の共同開催基礎講座

胎内記憶が広く知られる様になりつつある中

講座で学ばれて、講師を目指す皆さんの出番が増えていく!

ただ
活用方法や日常生活で活かしていく事はまだまだの段階なので
胎内記憶によって
・どう育児に活かしていくか
・どう人生をしあわせに豊かにするために活用していくか

講座では、そんな活用についての話や体験談などを聞くことが出来ます。

ご参加頂いた池川先生から「愛の循環が必要」について教えて頂きました。

子供とお母さんがそれぞれ愛を受け取るのは
子供からすると:お母さんの役に立ったという気持ち(人の役に立ちたいの一番最初はお母さん)
ただ、お母さんの役に立ったと思えない子供の場合、自己肯定感の低い子供になってしまう。

お母さんからすると、子供に愛情を注いでいるものの、子供さんが受け取れていない場合

その両方が存在しているケースがあり愛の循環が起きていない。

愛はあるものの、循環していない状態を循環するために
自分から発火する必要があり、その発火が「感謝」であると池川先生から教えて頂きました。