胎内記憶が広く知られる様になりつつある中
講座で学ばれて、講師を目指す皆さんの出番が増えていく!
ただ
活用方法や日常生活で活かしていく事はまだまだの段階なので
胎内記憶によって
・どう育児に活かしていくか
・どう人生をしあわせに豊かにするために活用していくか
講座では、そんな活用についての話や体験談などを聞くことが出来ます。
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ご参加頂いた池川先生から「愛の循環が必要」について教えて頂きました。
子供とお母さんがそれぞれ愛を受け取るのは
子供からすると:お母さんの役に立ったという気持ち(人の役に立ちたいの一番最初はお母さん)
ただ、お母さんの役に立ったと思えない子供の場合、自己肯定感の低い子供になってしまう。
お母さんからすると、子供に愛情を注いでいるものの、子供さんが受け取れていない場合
その両方が存在しているケースがあり愛の循環が起きていない。
愛はあるものの、循環していない状態を循環するために
自分から発火する必要があり、その発火が「感謝」であると池川先生から教えて頂きました。








